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コレクションデータベース

金赤切子栗文蓋物

制作地・様式
日本
数量・員数
一合
寸法(単位cm)
径24.0 高23.5
制作年代
明治~大正時代   19~20世紀

 金赤被せの大ぶりの蓋付鉢である。栗文のカットは非常に深く、シャープである。明治から大正期にかけてのものであろう。(『日本のガラス2000年―弥生から現代まで』、サントリー美術館、1999年)

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