水と生きる SUNTORY

  • 工場行こうファクトリップ
  • 品質への取り組み
  • ドリンクスマイル
  • サントリー食品オンラインストア 新しいウィンドウで開く
  • SUNTORY WELLNESS 自分に合うサプリメントを探してみよう! 新しいウィンドウで開く
  • サントリーの人と、働くリアルを伝えるメディア「SUNTORIAN VOICE」
  • 大阪・関西万博2025 サントリー万博特設サイト

コレクションデータベース

切子 墨床

きりこ ぼくしょう

制作地・様式
日本
数量・員数
一個
寸法(単位cm)
幅7.0 奥行2.8 高4.9
制作年代
江戸時代

 墨を置く台として使われたもので、上面と側面は斜格子に魚子文様のストロベリーダイヤモンドカットで統一されている。肉厚8mmと厚手であるが、カットは浅く、よく研磨されている。比重3.4の鉛ガラス。(『サントリー美術館所蔵 ガラスの精華』、サントリー美術館、1993年)

作品名、作者名、制作地・様式などのキーワードで収蔵品の検索ができます

絞り込み条件を追加
作者

下記ボタンをクリックしてリストから作者を選択できます(複数選択可)

作者を選択する

ジャンル

ジャンルで絞り込みができます

制作年代

時代または世紀のいずれかで絞り込みができます