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コレクションデータベース

薩摩切子 蓋付三段重

さつまきりこ ふたつき さんだんじゅう

制作地・様式
日本
数量・員数
一組
寸法(単位cm)
口径12.3 高17.0
制作年代
江戸時代   19世紀中頃

 三段重という形態、および比重値から鉛ガラス製の国産品であることはほぼ確実である。しかしながらその文様構成は非常に珍しい。身の側面には三重線による大きな六角籠目の枠を設け、その中に魚子状の細かな格子文を充填する。なお、蓋表は八角籠目文である。(『一瞬のきらめき まぼろしの薩摩切子』、サントリー美術館、2009年)

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