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コレクションデータベース

薩摩切子 脚付杯

さつまきりこ あしつきはい

制作地・様式
薩摩藩(日本)
数量・員数
一対
形状・材質技法
比重3.62~3.63
寸法(単位cm)
1:口径5.7 高11.7/2:口径5.5 高11.9
制作年代
江戸時代   19世紀中頃

器の側面全体を覆っていた切子文様が帯状に分割され、さらに文様帯の面積が縮小した例が本品である。切子文様の帯状化は、色被せ・無色に関係なく出現しており、また脚付杯に限らず、瓶、鉢などさまざまな器種に見られる。(『一瞬のきらめき まぼろしの薩摩切子』、サントリー美術館、2009年)

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