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コレクションデータベース

薩摩切子 藍色被碗

さつまきりこ あいいろきせ わん

制作地・様式
日本
数量・員数
一口
寸法(単位cm)
口径8.0 高6.5
制作年代
江戸時代   19世紀中頃

 2本の斜格子に魚子文の藍色被せガラスの碗。カットの断面はよく研磨され、プリズム状の頂点にわずかに藍色が残されている。切子の断面は、側面・高台底面ともによく研磨されている。見込み部分に点状の虹彩が7、8個みられる。(『ガラスをめぐる4つのアプローチ―技法で見つめる西洋と東洋の名品』、サントリー美術館、2001年)

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