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『特茶研究所 腹落ち』篇30秒
※1 ケルセチン配糖体を指す、サントリーの呼称です。
特茶の関与成分 ケルセチン配糖体
特茶の魅力は、なんといっても体脂肪を減らすのを助けてくれること。
そのヒミツは、ケルセチン配糖体。
「ケルセチン」とは、マメ科の落葉高木「エンジュ」の
花の蕾からとれる植物由来の成分です。
植物由来のポリフェノールが1本に、たまねぎ約3個分!
実は「ケルセチン」は、たまねぎやブロッコリー、りんごなどの野菜や果物に多く含まれているポリフェノールの一種です。特茶1本分に含まれている量は110mg※2で、なんとたまねぎ約3個分にも相当するんです。
ケルセチン配糖体は、ゴールドに輝く!?
「ケルセチン」はそのままでは
水に溶けにくい性質を持っており、
人間の体内で吸収されづらいと
いう問題がありました。
研究の結果それを解決したのが、
糖と組み合わせた「ケルセチン配糖体」と
いう形にすること。
水溶性が向上し、飲料適性も体内への吸収率も高まったこの
「ケルセチン配糖体」のことを、水に溶かした時のキレイな「金色」になぞらえて、
サントリーでは独自に“ケルセチンゴールド®※1”と名付けました。


